5/16(土)夜11時に新宿発の夜行バスで輪行し、翌3時すぎに標高1300mの平湯温泉に到着し、早朝5時にヒルクライム開始。
| 標高1700mの平湯峠。朝7時の開門を待つ。 |
| 槍•穂高の北アルプスが見えて来た。 |
| 9時過ぎに標高2700mの畳平に到着。雪の回廊! |
| 更に巨大な回廊を長野県側のエコーラインに期待したが行き止まり。。 |
| エコーラインの雪の回廊を諦め、畳平を散策。 |
| 残雪、新緑、青空、の畳平。まさに別天地。 |
| 畳平で今日の日付の看板と記念撮影。 |
次は紅葉シーズンに再訪しよう。
| 標高1700mの平湯峠。朝7時の開門を待つ。 |
| 槍•穂高の北アルプスが見えて来た。 |
| 9時過ぎに標高2700mの畳平に到着。雪の回廊! |
| 更に巨大な回廊を長野県側のエコーラインに期待したが行き止まり。。 |
| エコーラインの雪の回廊を諦め、畳平を散策。 |
| 残雪、新緑、青空、の畳平。まさに別天地。 |
| 畳平で今日の日付の看板と記念撮影。 |
| KARMOYGEDDON 2015 出演バンド |
| フェス参加者用に会場そばに停泊された船上ホテルが宿 |
| KARMOYGEDDON 2015 開催地。人口1千人の平穏な港町 |
| 閑散とした漁村が数千人のメタラーに占拠された3日間 |
| KARMOYGEDDON 2015 会場。2ステージ構成で進行。 |
| WINTERSUN キター!最前列で迫力満点 |
| ツインギターのメロデスが狂おしくも美しい! |
| はるばる北欧まで観に来るだけの価値はあった! |
| 翌日の Kalmah のライブ! |
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| リーダーのギター兼ボーカル、MCも含めて素晴らしかった! |
| そして、来日公演が幻と消えた Equilibrium のライブ開演! |
| 開演そうそう Wall Of Death 勃発!!! |
| Equilibrium のテンション、まさにヴァイキング! |
| 最前列でこのフォーメーション拝んで完全に我を忘れた |
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| 終演後、ボーカルから手渡しでセットリストを頂戴した |
| 本フェスのトリ、Arch Enermy のライブ。相変わらず凶暴。 |
| トリにふさわしい見事なメロデスのお手本のようなライブ |
| 翌日、Kalmah や Equilibrium と同乗したオスロ便「Heavy Metal Flight」 |
| この雪の回廊が旅の目的。最高すぎた。 |
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| 長野県側の湯田中温泉を午前10時に出発 |
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| 「千と千尋の神隠し」の湯屋のモデルらしい、渋温泉「金具屋」 |
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| 「千と千尋の神隠し」の説明書き |
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| 温泉街のあちこちに無料足湯(くそ熱かった) |
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| 温泉街を抜けて、志賀高原をヒルクライム |
| 標高1000m。ヘタレなので既に疲労困憊 |
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| 野生の猿軍団に遭遇。マイペースな連中。 |
| 標高1500m。青空に映える白樺と残雪 |
| 標高1650m。温かい道路にうつ伏せになり腰のストレッチ休憩。 |
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| 標高1700m。スキー場の売店でカップ焼きそばを貪る。 |
| 標高1900m くらいから雪の壁の雰囲気が出てきた |
| 標高2000m。雲上の世界へ。 |
| 標高2100m。渋峠ホテルと勘違いしてショック。 |
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| 午後4時頃、県境の渋峠ホテル到着 |
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| インディ君が4匹に増殖してた! |
| 午後5時頃に渋峠に到着! |
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| 日本国道最高地点、標高2172m |
| 雪の回廊は日没時で光が当たってなかった。 |
| 白根山の夕焼け。右の筋が雪の回廊(山田峠) |
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| 渋峠ホテルの暖炉、雰囲気最高 |
| 夕方から4時間ほど停電。蝋燭の灯火で夕食。 |
| 翌朝5時、渋峠での御来光 |
| 雪の回廊に朝陽が当たり始める。 |
| 雲一つない真っ青な快晴に、雪の回廊が映える! |
| 白と蒼の世界 |
| 朝8時前の渋峠。白根山の後方に富士山が見える。 |
| 渋峠に戻り朝食。雪の回廊を堪能した後だけに、最高に旨かった。 |
| 目的達成し帰路へ。横手山から北アルプスを遠望 |